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<title>ブログ</title>
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<title>【江戸川区】部分工事</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！毎日暑い日が続いています・・この時期は休憩を小まめにとりながらの現場作業にあたらせてもらっています。みなさんもお身体に気をつけてお過ごしくださいね！今回は江戸川区でお任せいただいた部分工事の写真ですこちらのお建物は大屋根、下屋ともに葺き替え工事でのご提案でしたが、大掛かりな工事ではなく部分工事にとのご依頼でした。既存屋根に使われている瓦はセメント瓦と言い、廃盤品でもう販売がないものになります。どうしようかと考えた結果、下屋のみ葺き替え工事をし、そこで撤去した瓦を大屋根の割れてしまっている瓦と差し替えすることにしました！こうすることで大屋根と下屋で屋根材は変わってしまうのですが、下屋は機能面で問題が無くなり大屋根は機能面で不安は残るものの、割れた瓦の隙間から雨水が侵入することは防げます。全葺き替えが理想であることはお伝えした上で、お客様のご要望を聞き出来得る限りのご提案はさせていただきますお任せいただきありがとうございます！大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく、自社完結なので低価格・高品質な施工を実現することができましたご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください！----------------------------------------------------------------------☆屋根材の種類☆
・アスファルトシングル特徴・・・ガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付けしてある屋根材。柔らかく、６mm程度のシート状になっています【メンテナンス15～20年】メリット・・・割れたり錆びたりしない・価格が安い・表面の石粒のおかげで落雪しにくい柔らかい材質のおかげで複雑な屋根形や高所でも施工しやすい施工が比較的簡単で人件費もかさまない・軽量で耐震性に優れている温かみのあるデザイン性・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・経年で表面の石粒が落ちる・断熱効果が少ない太陽光パネルの設置は向かない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・45～60万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる葺替え工事・・・78～93万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・スレート（コロニアル・カラーベスト）特徴・・・化粧スレートと言われ、セメントに繊維状の素材を混ぜて5mm程度の薄い板状に加工された屋根材繊維はアスベスト入りとノンアスベストに分けられ、平成18年以降はノンアスベストのみ生産されています。【メンテナンス15～20年】メリット・・・価格が安い・軽量で耐震性に優れている施工が比較的簡単で人件費もかさまない・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・耐用年数が短い・小まめなメンテナンスが必要になるひび割れしやすいので強風による飛来物や紫外線の影響を受けやすい太陽光パネルの設置は向かない・断熱効果が少ない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事万円・・・カバー工事の材料には向かず当社ではおすすめしません
葺替え工事・・・72～85万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・ガルバニウム鋼板・SGL鋼板特徴・・・ガルバニウムとはアルミと亜鉛の複合材で、それを鋼板(こうはん)にメッキ加工した屋根材ガルバニウムを使うことで今まで課題だった、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。さらに表面には塗膜を施されており30年以上の耐久性を誇ります。【メンテナンス30年前後】※SGL鋼板はガルバニウム鋼板をさらに改良したものでガルバニウム鋼板の約3倍の耐腐食性を持ちます。メリット・・・湿気が多い場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい強風が吹いても屋根材が飛びにくい・軽量で耐震性に優れているメンテナンスが少ない・見た目がスマートでカラーバリエーションも豊富デメリット・・・断熱材をつけない場合、音が響きやすく熱がこもりやすい表面に傷がつきやすい・初期費用が高いまた、ガルバニウム鋼板にはたて葺き材・よこ葺き材があり、同じ材質でも少し違いがあります。たて葺き・・・縦向きに屋根材を葺く方法勾配が緩い屋根でも施工可能で、耐水性が高い断熱材を入れない場合に限っては横葺きより安く施工ができるしかし、複雑な屋根形には向いておらず施工する場合は手間賃がかさんでしまうよこ葺き・・・横向きに屋根材を葺く方法複雑な屋根形にも対応可能で、デザインも高級感があり人気しかし、勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・68～84万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる
葺替え工事・・・84～110万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する・ジンカリウム鋼板特徴・・・ジンカリウム鋼板の構成はガルバニウム鋼板と同一で、耐久性も変わらないと言われていますガルバニウム鋼板と同じく従来の金属屋根（トタン）より、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。では一体何が違うのかというと石粒が表面に吹き付け接着されていることです。これにより特に、塩を含んだ海風に強い特徴があります【メンテナンス30年前後】メリット・・・海風が吹く場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい・紫外線に強い軽量で耐震性に優れている・遮音性に優れている・温かみのあるデザイン性表面の石粒のおかげで落雪しにくいデメリット・・・細かい加工がしにくい・経年で石粒が落ちることがある・初期費用が高い断熱材が一体になっていない（空気層ができる仕組みなので多少の断熱効果はあり）太陽光パネルの設置に向かない形状が多々ある勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・78～94万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる
葺替え工事・・・94～120万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・瓦特徴・・・瓦の原材料は主に粘土を焼いて成型したもので、和瓦と洋瓦に分かれておりさらに釉薬を塗ったもの、素焼きのものに分かれています。夏は涼しく冬は暖かい。湿気を逃しやすい作りになっているため日本の風土に合っています。瓦屋根と言えば地震や強風で倒壊している様子を見たことがある方も多いと思いますがほとんどが昔の工法で施工されたものです。今は建築基準法の改正があり工法が変わっているので耐震性が向上しています。瓦自体は劣化しませんが、漆喰を定期的にメンテナンスする必要があります【メンテナンス10～15年】メリット・・・耐久性が高い・断熱性・遮音性が良く快適和風な建物でも洋風な建物でも合わせられる豊富なデザイン割れてしまってもその箇所だけの差し替えが可能葺き直しの際には既存の瓦を再利用できるので瓦代はほぼかからないデメリット・・・重量が重い・初期費用が高い瓦屋根を施工できる職人が減少している費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）葺き直し工事・・・70～85万円既存の瓦を一度外し下地を整えてから葺き直す
葺替え工事・・・150～180万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
性能別比較
防水性ガルバニウム＞＞ジンカリウム＞シングル＞瓦＞＞スレート耐久性瓦＞＞＞ジンカリウム＞ガルバニウム＞＞シングル・スレート耐震性ガルバニウム・ジンカリウム・シングル＞スレート・瓦（建築基準法改正後）＞＞＞＞瓦（建築基準法改正前）断熱性ガルバニウム（断熱入り）＞瓦＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞ガルバニウム（断熱無し）防音性瓦＞＞＞ガルバニウム（断熱入り）＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞＞＞ガルバニウム（断熱無し）
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250804155753/</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 17:47:00 +0900</pubDate>
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<title>【】トップライトのコーキング補修</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！今回はトップライトのコーキング補修をお任せいただいたのでご紹介します！トップライトはお部屋に光を取り入れられるメリットがありますが雨を防ぐための屋根に窓を付けるわけですから、どうしても雨漏れのリスクが上がるデメリットがあります。この場合の雨漏れは、コーキングが劣化し隙間ができることで窓枠から雨漏れすることが最も多いと感じます。なのでトップライトがあるお家は定期的にその部分の点検ををしてあげると良いです----------------------------------------------------------------------☆屋根材の種類☆
・アスファルトシングル特徴・・・ガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付けしてある屋根材。柔らかく、６mm程度のシート状になっています【メンテナンス15～20年】メリット・・・割れたり錆びたりしない・価格が安い・表面の石粒のおかげで落雪しにくい柔らかい材質のおかげで複雑な屋根形や高所でも施工しやすい施工が比較的簡単で人件費もかさまない・軽量で耐震性に優れている温かみのあるデザイン性・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・経年で表面の石粒が落ちる・断熱効果が少ない太陽光パネルの設置は向かない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・45～60万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる葺替え工事・・・78～93万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・スレート（コロニアル・カラーベスト）特徴・・・化粧スレートと言われ、セメントに繊維状の素材を混ぜて5mm程度の薄い板状に加工された屋根材繊維はアスベスト入りとノンアスベストに分けられ、平成18年以降はノンアスベストのみ生産されています。【メンテナンス15～20年】メリット・・・価格が安い・軽量で耐震性に優れている施工が比較的簡単で人件費もかさまない・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・耐用年数が短い・小まめなメンテナンスが必要になるひび割れしやすいので強風による飛来物や紫外線の影響を受けやすい太陽光パネルの設置は向かない・断熱効果が少ない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事万円・・・カバー工事の材料には向かず当社ではおすすめしません
葺替え工事・・・72～85万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・ガルバニウム鋼板・SGL鋼板特徴・・・ガルバニウムとはアルミと亜鉛の複合材で、それを鋼板(こうはん)にメッキ加工した屋根材ガルバニウムを使うことで今まで課題だった、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。さらに表面には塗膜を施されており30年以上の耐久性を誇ります。【メンテナンス30年前後】※SGL鋼板はガルバニウム鋼板をさらに改良したものでガルバニウム鋼板の約3倍の耐腐食性を持ちます。メリット・・・湿気が多い場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい強風が吹いても屋根材が飛びにくい・軽量で耐震性に優れているメンテナンスが少ない・見た目がスマートでカラーバリエーションも豊富デメリット・・・断熱材をつけない場合、音が響きやすく熱がこもりやすい表面に傷がつきやすい・初期費用が高いまた、ガルバニウム鋼板にはたて葺き材・よこ葺き材があり、同じ材質でも少し違いがあります。たて葺き・・・縦向きに屋根材を葺く方法勾配が緩い屋根でも施工可能で、耐水性が高い断熱材を入れない場合に限っては横葺きより安く施工ができるしかし、複雑な屋根形には向いておらず施工する場合は手間賃がかさんでしまうよこ葺き・・・横向きに屋根材を葺く方法複雑な屋根形にも対応可能で、デザインも高級感があり人気しかし、勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・68～84万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる
葺替え工事・・・84～110万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する・ジンカリウム鋼板特徴・・・ジンカリウム鋼板の構成はガルバニウム鋼板と同一で、耐久性も変わらないと言われていますガルバニウム鋼板と同じく従来の金属屋根（トタン）より、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。では一体何が違うのかというと石粒が表面に吹き付け接着されていることです。これにより特に、塩を含んだ海風に強い特徴があります【メンテナンス30年前後】メリット・・・海風が吹く場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい・紫外線に強い軽量で耐震性に優れている・遮音性に優れている・温かみのあるデザイン性表面の石粒のおかげで落雪しにくいデメリット・・・細かい加工がしにくい・経年で石粒が落ちることがある・初期費用が高い断熱材が一体になっていない（空気層ができる仕組みなので多少の断熱効果はあり）太陽光パネルの設置に向かない形状が多々ある勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・78～94万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる
葺替え工事・・・94～120万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・瓦特徴・・・瓦の原材料は主に粘土を焼いて成型したもので、和瓦と洋瓦に分かれておりさらに釉薬を塗ったもの、素焼きのものに分かれています。夏は涼しく冬は暖かい。湿気を逃しやすい作りになっているため日本の風土に合っています。瓦屋根と言えば地震や強風で倒壊している様子を見たことがある方も多いと思いますがほとんどが昔の工法で施工されたものです。今は建築基準法の改正があり工法が変わっているので耐震性が向上しています。瓦自体は劣化しませんが、漆喰を定期的にメンテナンスする必要があります【メンテナンス10～15年】メリット・・・耐久性が高い・断熱性・遮音性が良く快適和風な建物でも洋風な建物でも合わせられる豊富なデザイン割れてしまってもその箇所だけの差し替えが可能葺き直しの際には既存の瓦を再利用できるので瓦代はほぼかからないデメリット・・・重量が重い・初期費用が高い瓦屋根を施工できる職人が減少している費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）葺き直し工事・・・70～85万円既存の瓦を一度外し下地を整えてから葺き直す
葺替え工事・・・150～180万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
性能別比較
防水性ガルバニウム＞＞ジンカリウム＞シングル＞瓦＞＞スレート耐久性瓦＞＞＞ジンカリウム＞ガルバニウム＞＞シングル・スレート耐震性ガルバニウム・ジンカリウム・シングル＞スレート・瓦（建築基準法改正後）＞＞＞＞瓦（建築基準法改正前）断熱性ガルバニウム（断熱入り）＞瓦＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞ガルバニウム（断熱無し）防音性瓦＞＞＞ガルバニウム（断熱入り）＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞＞＞ガルバニウム（断熱無し）大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけますyes下請さんに丸投げすることなく、自社完結なので低価格・高品質な施工を実現することができましたご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください！
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250520135619/</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2025 19:44:00 +0900</pubDate>
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<title>大和建装の新しい取り組み</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！最近大和建装では新たな取り組みを始めました！工事中の様子をリアルタイムで見ることができるモニター付き立て看板です。近年悪質な訪問販売にとどまらず工事さえもDIYのような、プロの仕事ではない工事をされているお家を見かける事があります。特に屋根はお客様から見えない高所なので、その傾向が強いのかも知れません。そういう人はごく一部で、自分や自分の周りは自分の仕事に誇りを持って一生懸命やっている職人が多いので屋根業界全体のイメージが下がっているような気がして憤りを感じたりもします。けど、嘆いていても仕方がないので何か”うちはしっかりしてます”とアピールできないかと考えこの立て看板を作ってみました！これなら施主様にも安心していただけるのではないか、そしてあわよくばご近所の方にも興味を持ってもらえるのではないか‥！下心もありますが、どのように工事が進んでいくのか、少しでも見ていただけたら嬉しいです！----------------------------------------------------------------------☆屋根材の種類☆
・アスファルトシングル特徴・・・ガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付けしてある屋根材。柔らかく、６mm程度のシート状になっています【メンテナンス15～20年】メリット・・・割れたり錆びたりしない・価格が安い・表面の石粒のおかげで落雪しにくい柔らかい材質のおかげで複雑な屋根形や高所でも施工しやすい施工が比較的簡単で人件費もかさまない・軽量で耐震性に優れている温かみのあるデザイン性・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・経年で表面の石粒が落ちる・断熱効果が少ない太陽光パネルの設置は向かない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・45～60万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる葺替え工事・・・78～93万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・スレート（コロニアル・カラーベスト）特徴・・・化粧スレートと言われ、セメントに繊維状の素材を混ぜて5mm程度の薄い板状に加工された屋根材繊維はアスベスト入りとノンアスベストに分けられ、平成18年以降はノンアスベストのみ生産されています。【メンテナンス15～20年】メリット・・・価格が安い・軽量で耐震性に優れている施工が比較的簡単で人件費もかさまない・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・耐用年数が短い・小まめなメンテナンスが必要になるひび割れしやすいので強風による飛来物や紫外線の影響を受けやすい太陽光パネルの設置は向かない・断熱効果が少ない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事万円・・・カバー工事の材料には向かず当社ではおすすめしません
葺替え工事・・・72～85万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・ガルバニウム鋼板・SGL鋼板特徴・・・ガルバニウムとはアルミと亜鉛の複合材で、それを鋼板(こうはん)にメッキ加工した屋根材ガルバニウムを使うことで今まで課題だった、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。さらに表面には塗膜を施されており30年以上の耐久性を誇ります。【メンテナンス30年前後】※SGL鋼板はガルバニウム鋼板をさらに改良したものでガルバニウム鋼板の約3倍の耐腐食性を持ちます。メリット・・・湿気が多い場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい強風が吹いても屋根材が飛びにくい・軽量で耐震性に優れているメンテナンスが少ない・見た目がスマートでカラーバリエーションも豊富デメリット・・・断熱材をつけない場合、音が響きやすく熱がこもりやすい表面に傷がつきやすい・初期費用が高いまた、ガルバニウム鋼板にはたて葺き材・よこ葺き材があり、同じ材質でも少し違いがあります。たて葺き・・・縦向きに屋根材を葺く方法勾配が緩い屋根でも施工可能で、耐水性が高い断熱材を入れない場合に限っては横葺きより安く施工ができるしかし、複雑な屋根形には向いておらず施工する場合は手間賃がかさんでしまうよこ葺き・・・横向きに屋根材を葺く方法複雑な屋根形にも対応可能で、デザインも高級感があり人気しかし、勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・68～84万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる
葺替え工事・・・84～110万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する・ジンカリウム鋼板特徴・・・ジンカリウム鋼板の構成はガルバニウム鋼板と同一で、耐久性も変わらないと言われていますガルバニウム鋼板と同じく従来の金属屋根（トタン）より、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。では一体何が違うのかというと石粒が表面に吹き付け接着されていることです。これにより特に、塩を含んだ海風に強い特徴があります【メンテナンス30年前後】メリット・・・海風が吹く場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい・紫外線に強い軽量で耐震性に優れている・遮音性に優れている・温かみのあるデザイン性表面の石粒のおかげで落雪しにくいデメリット・・・細かい加工がしにくい・経年で石粒が落ちることがある・初期費用が高い断熱材が一体になっていない（空気層ができる仕組みなので多少の断熱効果はあり）太陽光パネルの設置に向かない形状が多々ある勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）カバー工事・・・78～94万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる
葺替え工事・・・94～120万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
・瓦特徴・・・瓦の原材料は主に粘土を焼いて成型したもので、和瓦と洋瓦に分かれておりさらに釉薬を塗ったもの、素焼きのものに分かれています。夏は涼しく冬は暖かい。湿気を逃しやすい作りになっているため日本の風土に合っています。瓦屋根と言えば地震や強風で倒壊している様子を見たことがある方も多いと思いますがほとんどが昔の工法で施工されたものです。今は建築基準法の改正があり工法が変わっているので耐震性が向上しています。瓦自体は劣化しませんが、漆喰を定期的にメンテナンスする必要があります【メンテナンス10～15年】メリット・・・耐久性が高い・断熱性・遮音性が良く快適和風な建物でも洋風な建物でも合わせられる豊富なデザイン割れてしまってもその箇所だけの差し替えが可能葺き直しの際には既存の瓦を再利用できるので瓦代はほぼかからないデメリット・・・重量が重い・初期費用が高い瓦屋根を施工できる職人が減少している費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）葺き直し工事・・・70～85万円既存の瓦を一度外し下地を整えてから葺き直す
葺替え工事・・・150～180万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
性能別比較
防水性ガルバニウム＞＞ジンカリウム＞シングル＞瓦＞＞スレート耐久性瓦＞＞＞ジンカリウム＞ガルバニウム＞＞シングル・スレート耐震性ガルバニウム・ジンカリウム・シングル＞スレート・瓦（建築基準法改正後）＞＞＞＞瓦（建築基準法改正前）断熱性ガルバニウム（断熱入り）＞瓦＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞ガルバニウム（断熱無し）防音性瓦＞＞＞ガルバニウム（断熱入り）＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞＞＞ガルバニウム（断熱無し）大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけますyes下請さんに丸投げすることなく、自社完結なので低価格・高品質な施工を実現することができましたご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください！
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250428150048/</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 18:01:00 +0900</pubDate>
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<title>【我孫子市】カバー工事〜ガルテクトで軽量に〜</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！前回のブログで載せた、部分工事をお任せいただいたお客様から本工事のご依頼を頂戴し、スレート屋根からガルバニウム鋼板の屋根にカバー工事をしております！前回は本工事するにあたり、相見積もりをとり納得できる業者さんに頼みたいと言うことでとりあえず応急処置を、という事でしたが本工事も大和建装で決めてくださって大変嬉しく思います大和建装は下請さんを使うことなく実際に施工をする会社なので、お客様の疑問にすぐにお答えできますし、中間マージンが発生しないため価格も安く提供する事ができます。自信があるからこそお客様には相見積もりを数社からとっていただき検討していただければと思っております。さて、今回の本工事はガルバニウム鋼板のガルテクトという商品を使ったカバー工事です！既存のスレートはアスベストが入っていない時期のスレートなのでどうしても経年で割れやヒビが入ってしまっています。写真からわかるように苔も生えてしまっていますので変色も見られます。ここにガルテクトをカバー施工していきます。お色はシェイドグリーンという色で落ち着きがありスタイリッシュなイメージを与えてくれます。葺替えではなくカバーをやるメリットは、既存のスレートを撤去しないので処分代がかからない。工期も短く済み、人件費も抑える事ができます。今回施工しているガルテクトは重さも軽量なので耐震性にもほぼ影響はありません。逆に葺替えを提案する例としては屋根の老朽化が激しい、長期間雨漏れがあった場合。瓦屋根から違う屋根材に変えたい場合。既にカバー工事をしている場合。などがあげられます。早く綺麗で安心な屋根で過ごしていただけるよう、完工まで頑張って行きます！！----------------------------------------------------------------------☆屋根材の種類☆・アスファルトシングル特徴・・・ガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付けしてある屋根材。柔らかく、
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250421100324/</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2025 11:03:00 +0900</pubDate>
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<title>【我孫子市】スレート屋根の部分工事</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！我孫子市でスレート屋根の部分工事をお任せいただきました！スレートは経年すると色褪せ・ひび割れ・反りや欠け・塗膜の剥がれが起こります。こちらの屋根は既存のスレートが大きく欠損してなくなってしまっている状態です。現段階では室内への雨漏れはしていませんが、屋根の下地までは雨水が侵入してしまっている可能性が非常に高いため、このまま放置すると室内への雨漏れは避けられません。今後のためにもカバー工事か葺替え工事が妥当ですが、足場もかけて割と大規模なリフォームになります。業者や工事内容を検討するのにお客様もお時間が必要かと思いますので、応急処置として今回の部分工事を提案させていただきました。施工内容としましては、欠けたスレートの幅に合わせて板金を加工し欠損部分に差し込みます。スレートの下に水が回りやすくなっている箇所にはコーキングを打ちます。今回差し込んだ板金はあくまで応急処置としての対応ですが、ひとまず雨漏れの心配は無くなりました----------------------------------------------------------------------☆屋根材の種類☆・アスファルトシングル特徴・・・ガラス基材にアスファルトを浸透させ、表面に石粒を吹き付けしてある屋根材。柔らかく、６mm程度のシート状になっています【メンテナンス15～20年】メリット・・・割れたり錆びたりしない・価格が安い・表面の石粒のおかげで落雪しにくい柔らかい材質のおかげで複雑な屋根形や高所でも施工しやすい施工が比較的簡単で人件費もかさまない・軽量で耐震性に優れている温かみのあるデザイン性・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・経年で表面の石粒が落ちる・断熱効果が少ない太陽光パネルの設置は向かない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）・・・カバー工事45～60万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる葺替え工事78～93万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する・スレート（コロニアル・カラーベスト）特徴・・・化粧スレートと言われ、セメントに繊維状の素材を混ぜて5mm程度の薄い板状に加工された屋根材繊維はアスベスト入りとノンアスベストに分けられ、平成18年以降はノンアスベストのみ生産されています。【メンテナンス15～20年】メリット・・・価格が安い・軽量で耐震性に優れている施工が比較的簡単で人件費もかさまない・豊富なカラーバリエーションデメリット・・・耐用年数が短い・小まめなメンテナンスが必要になるひび割れしやすいので強風による飛来物や紫外線の影響を受けやすい太陽光パネルの設置は向かない・断熱効果が少ない勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では３.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）・・・カバー工事万円カバー工事の材料には向かず当社ではおすすめしません葺替え工事72～85万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する・ガルバニウム鋼板・SGL鋼板特徴・・・ガルバニウムとはアルミと亜鉛の複合材で、それを鋼板(こうはん)にメッキ加工した屋根材ガルバニウムを使うことで今まで課題だった、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。さらに表面には塗膜を施されており30年以上の耐久性を誇ります。【メンテナンス30年前後】※SGL鋼板はガルバニウム鋼板をさらに改良したものでガルバニウム鋼板の約3倍の耐腐食性を持ちます。メリット・・・湿気が多い場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい強風が吹いても屋根材が飛びにくい・軽量で耐震性に優れているメンテナンスが少ない・見た目がスマートでカラーバリエーションも豊富デメリット・・・断熱材をつけない場合、音が響きやすく熱がこもりやすい表面に傷がつきやすい・初期費用が高いまた、ガルバニウム鋼板にはたて葺き材・よこ葺き材があり、同じ材質でも少し違いがあります。たて葺き・・・縦向きに屋根材を葺く方法勾配が緩い屋根でも施工可能で、耐水性が高い断熱材を入れない場合に限っては横葺きより安く施工ができるしかし、複雑な屋根形には向いておらず施工する場合は手間賃がかさんでしまうよこ葺き・・・横向きに屋根材を葺く方法複雑な屋根形にも対応可能で、デザインも高級感があり人気しかし、勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）・・・カバー工事68～84万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる葺替え工事84～110万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する

・ジンカリウム鋼板特徴・・・ジンカリウム鋼板の構成はガルバニウム鋼板と同一で、耐久性も変わらないと言われていますガルバニウム鋼板と同じく従来の金属屋根（トタン）より、鉄が錆びて耐久性が低下してしまうのを防いでくれます。では一体何が違うのかというと石粒が表面に吹き付け接着されていることです。これにより特に、塩を含んだ海風に強い特徴があります【メンテナンス30年前後】メリット・・・海風が吹く場所でも耐腐食性に優れていて錆びにくい・紫外線に強い軽量で耐震性に優れている・遮音性に優れている・温かみのあるデザイン性表面の石粒のおかげで落雪しにくいデメリット・・・細かい加工がしにくい・経年で石粒が落ちることがある・初期費用が高い断熱材が一体になっていない（空気層ができる仕組みなので多少の断熱効果はあり）太陽光パネルの設置に向かない形状が多々ある勾配の緩い屋根に施工すると雨漏れのリスクが高まる（大和建装では２.５寸未満はおすすめしません）費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）・・・カバー工事78～94万円既存の屋根の上から新しい屋根材を被せる葺替え工事94～120万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する・瓦特徴・・・瓦の原材料は主に粘土を焼いて成型したもので、和瓦と洋瓦に分かれておりさらに釉薬を塗ったもの、素焼きのものに分かれています。夏は涼しく冬は暖かい。湿気を逃しやすい作りになっているため日本の風土に合っています。瓦屋根と言えば地震や強風で倒壊している様子を見たことがある方も多いと思いますがほとんどが昔の工法で施工されたものです。今は建築基準法の改正があり工法が変わっているので耐震性が向上しています。瓦自体は劣化しませんが、漆喰を定期的にメンテナンスする必要があります【メンテナンス10～15年】メリット・・・耐久性が高い・断熱性・遮音性が良く快適和風な建物でも洋風な建物でも合わせられる豊富なデザイン割れてしまってもその箇所だけの差し替えが可能葺き直しの際には既存の瓦を再利用できるので瓦代はほぼかからないデメリット・・・重量が重い・初期費用が高い瓦屋根を施工できる職人が減少している費用屋根面積が60㎡の場合（足場代別）・・・葺き直し工事70～85万円既存の瓦を一度外し下地を整えてから葺き直す葺替え工事150～180万円既存の屋根材を撤去し新しい屋根材に交換する
性能別比較防水性ガルバニウム＞＞ジンカリウム＞シングル＞瓦＞＞スレート耐久性瓦＞＞＞ジンカリウム＞ガルバニウム＞＞シングル・スレート耐震性ガルバニウム・ジンカリウム・シングル＞スレート・瓦（建築基準法改正後）＞＞＞＞瓦（建築基準法改正前）断熱性ガルバニウム（断熱入り）＞瓦＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞ガルバニウム（断熱無し）防音性瓦＞＞＞ガルバニウム（断熱入り）＞ジンカリウム＞スレート・シングル＞＞＞ガルバニウム（断熱無し）大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく、自社完結なので低価格・高品質な施工を実現することができましたご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください！
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250320125335/</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2025 01:26:00 +0900</pubDate>
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<title>【守谷市】カバー工事</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！守谷市でコロニアル→ガルテクトのカバー工事をお任せいただきました！写真は本体を葺き終わり、棟板金を施工している様子です！この棟板金は屋根の最も高い所に取り付けられる部材であり、雨水の侵入を防ぐ役割があります。お家ごとに屋根の形状や傾斜が異なるため、屋根上で加工し取り付けています。棟板金の加工・施工が雑だと見栄えが悪くなる・釘が浮きやすくなる・雨漏れに繋がるリスクが出てきてしまうので弊社では丁寧に施工しています！こちらの屋根は棟板金を全て取り付け、最後にコーキング処理をして完工になります。お任せいただき、ありがとうございました大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく自社完結ですので価格の安さにも自信があります！ご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250130160717/</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2025 09:33:00 +0900</pubDate>
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<title>【川口市】瓦おろしの日</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！遅れましたがあけましておめでとうございます！！昨年末は体調崩してしまい、仕事モードオフで年を越してしまったので2025年気持を切り替えて頑張って行きます。川口市で葺替え工事をお任せ頂けたので、本日は瓦おろしを行っていました！瓦おろしとは既存の瓦を撤去する工程のことで、これが屋根屋にとってはなかなかの大仕事の日です。なぜなら重い瓦を一枚一枚外していき屋根から降ろさなくてなりません。かつ、撤去だけで終わらせると雨漏れの原因になるので、土埃を掃除して下地貼りとルーフィング(防水シート)までの施工が必須になります。いつもより人手と気合いを入れてなんとか１日で終わらせますお客様にも舞ってくる土埃や騒音などご迷惑おかけしてしまいますが、ご協力をお願いいたします大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく、自社完結なので低価格・高品質な施工を実現することができましたご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください！
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20250115153118/</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2025 16:29:00 +0900</pubDate>
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<title>【我孫子市】カバー工事</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！我孫子市でお任せいただいているスレートからガルテクトへのカバー工事が完工しました屋根材はIG工業さんのスーパーガルテクト●メリットは耐久性が非常に高く(耐用年数30～40年)重量が軽く耐震性に優れていること、金属屋根でありながら錆びにくいこと断熱材が付いているので、雨音の軽減や室内の温度上昇を抑えてくれるなどが挙げられます。今回のお色はシェイドブラック。落ち着きがありスタイリッシュな印象になります今回のカバー工事でお家の機能性や美観、安全性を高めることが出来ました新しい屋根になって安心快適に過ごしてもらえたらと思います！お任せいただきありがとうございました！大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく自社完結ですので価格の安さにも自信があります！ご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20241212111522/</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2024 19:40:00 +0900</pubDate>
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<title>【船橋市】破風板金取り付け</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！船橋市で破風板金の取り付け工事をお任せいただきました！破風(はふ)とは屋根の妻側の端の部分のことです。そこに取り付けられる板を破風板と言います。（写真1枚目）この破風板には①横や下から吹き込んでくる雨風を防止する役割や、②雨樋を付ける時の下地の役割、③防火性を高める役割があります。今回のお家では板金の素材で破風板を取り付けして欲しいとの事でしたので、置き場にある板金折り曲げ機でせっせと作成しました（写真2枚目）お建物ごとに破風のサイズが違うので、一般的には材料屋さんにサイズ指定して加工してもらうのですが、弊社では自社で板金の加工まで行っていますので、コストを抑えて施工することが可能になります！大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく、自社完結なので低価格・高品質な施工を実現することができましたご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください！
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20241129165221/</link>
<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 16:39:00 +0900</pubDate>
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<title>【市川市】棟板金交換</title>
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こんにちは！我孫子市で屋根工事・塗装工事を行っている大和建装です！市川市で棟板金交換をお任せいただきました！弊社では棟板金交換をする際には、板金の中にある貫板を木製から耐久性の良い樹脂製のものに変えることをオススメしています！木製の貫板は経年劣化によって傷み・痩せが生じ、１０～１５年で腐ってしまったりスカスカになってしまいます。そうすると釘の利きが甘くなり棟板金が外れる、等の問題が起こってしまいます。一方、樹脂製は経年劣化によって腐ったりすることがない製品釘が徐々に抜けることもなく、メリットの多い部材です！また、新規で棟板金を取り付ける際はパッキン付きのビスを使用しておりますので、釘に比べて抜けにくい仕様で施工を行なっております！木製よりお値段は張ってしまうので、お客さまのライフスタイルの合わせてご検討いただけたらと思います大和建装ではお客様のご要望に合わせて工事内容や屋根材など、最適なものをご提案いたします。もちろん複数のパターンでお見積りを作り、お客様ご自身で比較検討もしていただけます下請さんに丸投げすることなく自社完結ですので価格の安さにも自信があります！ご相談ございましたらぜひお気軽にお問い合わせください
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<link>https://yamato-kensou.info/blog/detail/20241104115307/</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2024 11:02:00 +0900</pubDate>
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